代表プロフィール
トレーニングマーケター
(株)サウンドMBジャパン 代表取締役
スキンストレッチ® 代表
SBC東京医療大学 講師
大学、企業チームまで陸上競技の短距離選手。高校1年時に帰宅部だったが、顧問の誘いもあり陸上部に入部、インターハイの東京都大会では短距離種目5種目すべて実質ナンバー1になる。
インターハイでも出場全種目で入賞し、学校の総合優勝(現在の計算法では優勝、実際は同点準優勝)に貢献。
大学時代は陸上部員750名のキャプテンを務め、その後実業団でも短距離選手として継続。


陸上選手時代(国立競技場)
2023年まで400mの日本記録を持ち続けた高野進さんと共に日本代表選抜され出場
その後、外資系企業でマーケティング、教育部門ディレクター、(株)ナイキジャパンでトレーニングマーケティングマネージャーなどを務める。
担当したアスリートにはジャイアンツの桑田真澄選手(10年間)他、オリンピックの金、銀、銅メダリストがいる。
その他、拒食症になりジョギングすら出来なかった女子長距離ランナーのトレーニングをNSCAジャパンのトップから紹介受け、トレーニングを担当。5月からトレーニング指導するとみるみる効果を出し、半年後の国体5,000m自己新で優勝し、陸上界で話題となった。
箱根駅伝で疲労骨折によりリタイアした選手のリハビリを担当し、翌年その選手は復活快走し、所属大学は総合優勝した。
その後、トレーニングマーケターとなり、ディズニーシーや青山学院大学内にフィットネスセンターを作る企画から参加し、国家資格取得者などを派遣するとともにアドバイザーとなる。これらの施設は現在も存在する。
全国に自社運営のパーソナルトレーニングジムを全国に50施設スタートさせる他、加圧トレーニング資格者を日本で一番養成してきた。
(株)サウンドMBジャパンとして上場企業が運営するスポーツ施設と業務委託契約し、パーソナルトレーニングジムを複数展開。多くの施設での導入が可能なシステムであり、契約先からの依頼に応えて増やしていっている。
最強のセルフケアメソッド「スキンストレッチ®」を様々なスポーツの日本代表トレーナーと組み、展開している。
サッカー日本代表トレーナー、バスケットボール日本代表トレーナー、ビーチバレー日本代表トレーナーなど。スキンストレッチは、アスリートだけでなく一般人の不定愁訴や美容、高齢者のロコモティブシンドロームなど日本の健康社会にも大きな影響を及ぼすものになると予想されている。